音声・文字起こし本文を、外部サーバーに送信しません。
- 頼まなくていい(自分がホストでなくても)
- 会議Botを入れない
- クラウドに送らない
議事録を作るほどじゃない会議ほど、あとで困る。
「あの金額、いくらって言ってた?」「誰がやることになったんだっけ?」——会議中は分かっていたのに、終わった瞬間に細部が抜ける。かといって、撮り忘れる。頼み忘れる。そもそも、相手主催だと頼みにくい。
だから、頼まず・自動で。会議の記憶を、クラウドに預けず、Macの中にそっと残しておけます。
やることは、ほぼゼロ。
予定の時間に、そっと通知
Macのカレンダーと連携。会議の予定の時間になると、メニューバーからポップで知らせます。相手が主催でも見逃しません。(カレンダーに無い会議も、会議アプリ・通話のマイク使用で検知)
ワンクリックで録音
通知から1クリックで録音開始。相手の声(システム音声)と自分の声(マイク)を、Botを入れずにそのまま録音します。
終了で、自動文字起こし
終わりを検知したら、日本語に強いローカルAIが自動で文字起こし。撮り忘れも、文字起こしの押し忘れもありません。
検索して、読み返す
ライブラリで一覧・検索・管理。必要な箇所はコピーして、いつものAIに要約させてもOK。
日本語の会議に、一番ちょうどいい。
日本語に強い、完全ローカル
日本語特化モデル(Kotoba Whisper)であなたのMac上で文字起こし。クラウドに送らず、ネットが切れていても動きます。
全部、自動。撮り忘れない
検知 → 録音 → 終了で自動文字起こし → ライブラリ。会議のたびに「録音し忘れた」をなくします。
頼まなくていい
自分が主催でない会議も、相手に頼まず・ボットも入れず、自分のMacで記録。
会議も、通話も
Zoom / Google Meet / Microsoft Teams などに加え、LINE・Messenger・FaceTime の通話もシステム音声から記録できます。
話者分離 + 検索
人数を入れれば「誰が話したか」も識別。過去の会議は一覧・検索できる、自分専用の記憶に。
要約は、使い慣れたAIへ
文字起こしテキストをコピーして ChatGPT や Claude に貼れば要約も自在。音声は渡さず、外に出すテキストはあなたが選べます。
対応: Zoom ・ Google Meet ・ Microsoft Teams ・ Webex ・ Amazon Chime ・ Whereby ・ BlueJeans + マイク検知で他アプリの通話も
設定はシンプル。
準備もモデルDLも、ほぼ自動。
初回ウィザードに沿って進めるだけ。Python も ffmpeg もアプリに同梱、推奨モデルは自動でダウンロード。難しい設定は要りません。
使い方を見る同じ「文字起こし」でも、ここが違う。
クラウドに送らず、日本語に強く、検知から文字起こしまで全部自動。あなたのMacの中だけで完結します。(もちろん、いつものツールとの併用もできます。)
| 一般的なAI議事録 | OffReco | |
|---|---|---|
| 処理 | クラウド中心 | Mac内のローカルAI |
| 会議音声 | 外部サーバーへ送信 | 外部送信なし |
| 会議Bot | 必要な場合あり | Botなし |
| 検知〜文字起こし | 手動・要設定の場合も | 検知から全部自動 |
| 日本語 | モデルは汎用 | 日本語特化モデル |
| 月額 | 数百〜数千円 | ¥200(初月無料) |
こんな会議に。
- クライアント打ち合わせ・商談
- 採用面接
- コンサル・士業の相談
- 制作・受託のディレクション
- 社内のちょっとした確認会議
- LINE / FaceTime での通話
クラウドAI APIを使わないから、この価格。
あなたのMac上で処理するので、サーバー費用がかかりません。だから低価格で続けられます。
初月無料。気に入ったときだけ、続ける。前払いも要りません。